
二零一零年ひふみよ千秋楽に、福岡から東京へ引っ越していた友達と参戦しました。
その後の想いがあふれてあふれてあふれてあふれてどうしようもなく、東京に帰った友達に、長い長い手紙を何通も書き続けました。
手紙を一部コピーしたものが残っていたので写真に撮って投稿してみます。あまり伝わらないかな。
これをこのまま小沢くんに送ってしまいたいくらいです。その友達とはめでたく東京の街が奏でるにもいっしょに行けました。
あ、り、が、と、う。

二零一零年ひふみよ千秋楽に、福岡から東京へ引っ越していた友達と参戦しました。
その後の想いがあふれてあふれてあふれてあふれてどうしようもなく、東京に帰った友達に、長い長い手紙を何通も書き続けました。
手紙を一部コピーしたものが残っていたので写真に撮って投稿してみます。あまり伝わらないかな。
これをこのまま小沢くんに送ってしまいたいくらいです。その友達とはめでたく東京の街が奏でるにもいっしょに行けました。
あ、り、が、と、う。

目や耳に入るすべてを別の言葉に置き換え、それを携帯電話の3G回線で共有してくれる仲間たちの声に、僕はずっと画面の前で耳を傾けている。その瞬間、僕たちはインターネット回線でつながっているだけでなく、その心もつながっているように感じる。どうもありがとう。